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Interview 02 東田 悠希 Yuki Higashida AIソリューション事業部
カスタマーサクセスチーム
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01

誰と働くかが大切 フラットな社風のベンチャーでチャレンジしたい

前職はセキュリティのソフトウェアのメーカーで、新規事業の立ち上げに関わり、セールスやマーケティングを中心に事業のあらゆる業務に携わることができました。大きなやりがいを感じながらも、より成長速度を上げるために、完成された組織ではなく、フラットな社風のベンチャー企業で次のチャレンジをしてみたいと思うようになりました。私は仕事において、何をするかと同じくらい誰とするかを大切にしていまして、お世話になった先輩が働いていたジェナに興味を持ったのですが、代表の手塚と話す中で、AIチャットボットの市場を創るというミッションや、社員に大きな裁量を持たせてくれる、ボトムアップで自由度の高い社風に魅力を感じて入社を決めました。

02

カスタマーサクセスチームの立ち上げを経験

現在は、AIチャットボット「hitTO」を導入いただいたお客様を成功に導くカスタマーサクセスを担当しています。お問い合わせ対応やサービスの利用方法のレクチャーだけでなく、利用定着のための企画立案や利用率向上のためのアプローチなど、お客様と一緒にhitTOの導入を成功に導くために、営業やコンサルティングの思考も必要な業務です。支援体制やメニューの構築など、カスタマーサクセスチームの立ち上げは新しいチャレンジでしたが、元々セールスを担当していた頃から、お客様の成功のために一緒に「伴走」するスタイルで仕事をしていましたので、自分にとても向いている仕事でした。様々な試行錯誤をしながらチームの立ち上げという経験ができたことは、大きなやりがいと自信に繋がりました。

03

お客様の一番近くにいるからこそ、実感できるサービスの価値

hitTOはチャットボットを活用してお客様の社内の問い合わせ効率化や生産性向上のお手伝いをするサービスですが、導入してくださったお客様と密接に関わる中で、日々、大きな価値を提供できるサービスであることを実感しています。事業の立ち上げ当初は機能不足や支援の未熟さなどから悔しい思いをすることも多かったですが、現在はサービスの使いやすさやデザイン、支援内容についてお褒めの言葉をいただくことも多く、その一言一言がモチベーションに繋がっています。

04

思い切り仕事に励みたい人こそ、ジェナに来てほしい

ベンチャー企業に転職して1番感じたことは、成長や変化の早さです。答えのない仕事に対してスピード感を持って仮説検証や改善を実行していく。油断するとすぐに置いていかれてしまう、いい意味での緊張感が、そのまま自身の成長にも繋がっていると感じています。自分のパフォーマンスをもっと発揮したい!と思う方にはジェナのフィールドはとても合うと思います。本当に頑張りたい人、今頑張りきれてないと感じる人にこそ、ぜひ来ていただきたいですね。

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